iPhoneシールの制作

iPhoneシールの制作

iPhoneに貼るシールは色々と発売されておりますが弊社のシールは、ひと味違うんです〜普通シールと言うとペラペラな薄いシールが一般的ですが・・・?

下記の写真を見て頂くと立体的に成っているのが分かりますか!

写真では立体的なのがちょっと分かりづらいかもしれません・・・

約1ミリ立体的に成っております!

表用のシールと裏用のシールが専用の台紙に貼り付けてお店でも販売出来るように成ってます。

iPhone専用の設計なのでカメラのレンズの部分などはちゃんと穴が空いております。

貼るのも簡単!

立体的な加工を施していますので、かなりシッカリとした質感で片手で持ってもカールしたり前に垂れたりしませんね〜

この立体的な加工をポッティング加工とか樹脂盛り加工などと言われております。

セパレーター台紙(剥離紙)からシールを剥がしてiPhoneの角にシールを合わせて載せて上から軽く押すだけで

空気の入る心配も無く綺麗に貼り付けられます。

このテカテカ感が高級感を醸しだしておりますね〜

ウラ面もピッタリとジャストフィット!立体的部分も堅くも無く、柔らかくも無く絶妙な触り心地です。若干の衝撃から大事なiPhoneをガードしてくれます。(iPhone本体の保障は出来ません)

家電量販店などで売られているiPhoneカバーですと側面から裏側まで額縁のように被せるのが一般的で側面部分のアルミの削り出しが隠れてしまいますが弊社のiPhoneカバーシールですと側面のアルミの削り出し部分は隠れませんのでデザイン的な意匠を崩さすにオシャレなオリジナリティ溢れるiPhoneに生まれ変わります!

生前、スティーブ・ジョブズさんはiPhoneはカバーなどは付けないで裸もまま使うものだと言われておりましたが日本人はカバーやシールを付けたりストライプ付けたりとカスタマイズしてしまうんでスティーブ・ジョブズさんはお嘆きになられるかと思いますが・・・こんなシールを創ってしまいました。

まぁ〜アップル製品は相当買っておりますので許してください(笑)

制作方法は特殊シール素材に高画質インクジェットプリンタで印刷して表面処理をしてから先程、お話したポッティング加工で特殊な樹脂を表面に盛り乾燥すると!こんな高級感溢れるiPhoneジャケットシールの完成です。

1枚からも制作しますのでお気軽にお問い合わせください・・・

素敵な恋人の写真や可愛いお子様の写真、大好きな鉄道写真、風景画など写真をメールで送って頂ければ1枚から制作します。

芸術家の方は自分の作品などを少量作り個展などで販売さても宜しいかと思います。また印刷なしも発売予定なので試作品が完成したらアップします!

この印刷無しのポッティング加工のみですと透明なので本来のiPhoneの意匠を崩さないでお洒落にiPhoneを保護してくれる事でしょう。